おいしさの理由 | ペッパーランチ

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理由その1:目の前で焼き上がる興奮と感動

ペッパーランチ最大の特徴は、なんといっても約300℃に加熱された鉄皿でお客様自身が豪快にステーキ肉を焼き上げるスタイルです。
美味しさはもちろん、目の前でジュージューと音を立てながらステーキが焼き上がる興奮と感動を是非、体験してみて下さい。
「ジュージュー焼いて召し上がれ」自分で焼くことで、自分流の焼き加減と味つけで堪能できます。

理由その2:徹底したお肉へのこだわり

「美味しいステーキを誰もが気軽に愉しんで欲しい」
これがペッパーランチの創業以来の想いです。
だからペッパーランチでは、使用する牛肉の部位や熟成期間などの規格やカットの仕方まで徹底した牛肉の品質管理を行っています。「自身に魅力の無い商品は提供しない。」これがペッパーランチのこだわりです。

熟成期間について

牛肉の風味を増す為の熟成期間がきっちり決められており、いつでも同じ美味しさが楽しめるようになっております。

熟成期間について

加工工場から店舗に納品する前に、本部にて規格の確認を行い、合格した牛肉のみが納品される仕組みとなっています。

牛肉の仕入れ先について

ペッパーランチでは主にアメリカのカンザス州にある牛肉加工会社から安定的に且つ良質な牛肉を仕入れています。

特徴

  • ネブラスカ、アイオワ、サウスダコタ等の肉牛の飼料である良質なトウモロコシの産地が近いという地理的メリットからに良質な牛の確保がしやすい 集荷する牛の大多数がアンガス種若しくはアンガス種の交雑であり、CHOICEGRADEの格付け比率が非常に高い、即ち肉質の非常に良い肉が算出される工場として有名である
  • 牛のト畜前のストレスを軽減する広大なスペースを保有している
  • 全自動一時保管/出荷システムの導入により、通常のパレット積みの保管スタイルとは異なり、1箱1箱の全面に冷気が当たり、還流する仕組みとなっている。このため箱詰め後のムラの無い急速冷蔵を可能にし、パック漏れの防止に効果を発揮しております。

理由その3:最後の一口までアツアツを

せっかく美味しいステーキも時間がたって冷めてしまっては台無しです。
そんながっかりした経験は誰にでもあるのではないでしょうか?
ペッパーランチでは、20分たっても80度程度に熱が保たれる特殊鉄皿(特許取得済)を使っているので、最後の一口までもアツアツのステーキをお楽しみ頂けます。
最後の一口までアツアツのステーキが食べられるのはペッパーランチだけで、これはちょっとしたペッパーランチの発明です。

特殊鉄皿と電磁調理器について

  • 「ペッパーランチ」では熱効率が非常に優れた特殊鉄皿(特許取得)と、電磁調理器(特許取得)で約1分というスピードで急加熱。300℃に加熱された鉄皿にステーキ肉や野菜を盛り付け、わずか2分~3分でお客様にスピード提供を可能にしています。
  • この料理提供スタイルは世界で当社だけのオリジナルで他社で真似のできない世界に通用するシステムです。
  • 鉄皿の特徴は食事開始後20分経過しても約80℃に保たれ、お客様は熱々の肉料理が楽しめます。
  • 牛肉のクオリティーの向上はもちろん、本来の売れ筋商品であるサービスステーキの品質を格段にあげます。メニューも刷新します。
  • ペッパーリズムの復活をさせます。提供スピードを重視し、お客様にお待たせすることを極力減らし生産性を高めます。

理由その4:「クセ」になるステーキバターとステーキソース

ペッパーランチのオリジナルのペッパーペーストとステーキソースは、創業以来、工夫に工夫を重ねて開発したものであり、多くのお客様に「クセになる味」や「また食べたくなる味」と絶大なるご好評を頂いています。
ぜひ、皆さまもペッパーランチの「クセになる」ペッパーペーストとステーキソースを試してみて下さい!

ステーキバター

ペーストの中に、香ばしく焼き上げたニンニクと特製ソースを練り込んだ風味豊かな他には無いペッパーペースト。ステーキに旨みと深みを加え、より一層美味しくします。

ステーキソース

醤油やにんにくなどの材料を独自にブレンドし十分になじませており、熱々の鉄皿で焼けたステーキにかけると、香りと味が溶け込みます。

理由その5:塩・胡椒へのこだわり

お肉の味つけのポイントは塩・胡椒です。目線、姿勢を傾け、一粒一粒の塩、コショウの数を数えるように振りかけます。
ペッパーランチを創ったシェフである一瀬社長の魂を引き継いでいます。

ブラックペッパーに込めた想い

ペッパーランチで使っている粗挽きブラックペッパーはすべて、店舗で毎朝、スタッフが「お客さまへの感謝の気持ち」を込めて挽いたものです。
これはペッパーランチの設立以来、絶え間なく続いている伝統で、これからも変わることがない「こだわり」です。

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